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国内情報: 沖縄

ロングステイ広告スペース 是非毎回チェック必見! よろしくお願いします!!

◆----- クアラルンプールロングステイセミナー-----◆

マレーシアロングステイの候補地の中で、
人気のクアラルンプールにスポットを当て、
同地在住のアドバイザーによる現地事情ご案内と、
英会話レッスン体験を組み込んだ
「クアラルンプール下見+プチ英会話レッスン」ツアーをご紹介致します。


クアラルンプールのロングステイにご興味のある方、
英会話レッスンに興味のある方、
どうぞお気軽にご参加ください。(予約制)


【日時】2008年2月2日(土) 11:00~12:30
【場所】KNTツーリスト新宿営業所又は、
本社会議室(秋葉原)決まり次第、ご参加者様にご案内いたします。

【費用】無料(予約制)


お申込み、お問合せ
株式会社KNTツーリスト 新宿営業所
TEL: 03-3354-4831
FAX: 03-3350-6317
http://www.knt.co.jp/shinjuku/
担当: 楠見

◆----- 2月11日 ロングステイフェアイン名古屋アジア編開催!-----◆

ロングステイ財団主催のセミナー&相談会が2月11日開催されます。


初回はアジア編のロングステイ情報がお届けされます。
入場は予約制となりますのでご注意ください。

詳細は以下の通りです。

主催: 財団法人ロングステイ財団

後援:フィリピン大使館商務部、東海テレビ放送、中日新聞社




会場:名古屋国際センター 別棟ホール:〒450-0001 名古屋市中村区那古野一丁目47番1号 


日時:2008年2月11日(祭) 10:30~18:00


入場料:無料 (ご来場ご希望の方は下記要領でお申し込みください。)
  セミナー会場は定員 250名で、当日着席順となります。

内容:ロングステイは移住・永住ではなく
2週間以上の海外滞在型余暇の総称です。

今回はアジア特集をお届けいたします。


会場ではセミナーとロングステイ相談コーナーを
用意しご来場をお待ちいたしております。


午前中はフィリピン特集、
午後はマレーシア、タイ、インドネシア、
フィリピンのセミナー
および財団のロングステイ初心者セミナーを開催いたします。

相談コーナー 10:30-18:00 

セミナープログラム

午前の部:
10:30-11:00
◇「ロングステイセミナー」
 講師:山田美鈴 ロングステイ財団 事業部長 

11:00-12:00
◇「フィリピンの最新情報」
 講師:柘植 直哉  ロングステイアドバイザー

午後の部:
13:00-13:40
◇基調講演 「フィリ ピンでのロングステイ」 
 講師:布井敬次郎氏
フィリピン大使館商務部
 ロングステイコンサルタント (元アメリカ大使館査証官)
   主たる著書:定年後の海外暮らし、
海外ロングステイ生活術、海外で暮らす他

13:40-14:40
◇「ロングステイ初心者セミナー&ロングステイアジア編
最新情報とパネルデイスカッション」

パネリスト:出展各社のロングステイ担当者 
コーディネーター:山田美鈴

14:40-15:00 休憩 

◇15:00-15:30 「タイロングステイセミナー」 
 講師:佐藤 均 ロングステイコンサルタント

◇15:30-16:10 「フィリピンロングステイセミナー」
 講師:柘植 直哉 ロングステイアドバイザー

◇16:10―16:40  「インドネシアロングステイセミナー」
講師:上中 茂弘 ロングステイアドバイザー

◇16:40-17:20  「マレーシア基本情報セミナー」
 講師:吉田和恵 ロングステイ財団 チーフリサーチャー 



応募方法(応募締め切り1月31日必着)
応募先:メール  info@longstay.or.jp
1、住所 2、氏名 3、年齢  4、申し込み者の年齢 5、参加人数 

を記入の上、「2月11日セミナー」とご記入の上、送信してください。

◆----- ロングステイと移住の違い、海外不動産購入に際しての注意等-----◆

財団法人ロングステイ財団よりのアナウンスです。


◇最近TV等で移住・永住=ロングステイと表現されるケースがありますが、
ロングステイは移住・永住ではありません。


各国の長期滞在査証は基本的には期限付長期滞在観光査証であり、
永住権とは異なります。



◇現地でボランテイア活動と称して、空港送迎・オリエンテーション、
不動産紹介等をする事は在留資格外活動またはライセンスが
必要な旅行業の範疇となる場合がありますのでご注意ください。




◇海外の不動産購入をする場合は、
外国人には土地所有制限がある国もあります。

また気候風土・生活習慣の違いから日本の物件とは
選択条件が違うことがありますので、
当初は賃貸物件で居住し、
一定期間周辺環境を見定められる事が必要です。


物件購入は正式なライセンスを持った不動産会社と直接契約し、

通訳、弁護士を介在される事をお勧めいたします。